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花街ノスタルジア

新宿の遊里跡にて四半世紀場末の呑み屋を開いていたこともあり、全国津々浦々の花街、遊里跡巡りに填っています。負のイメージからか文化財として残されることもなく、取り壊されて、消えゆく遊里の建物に惹かれます。

神奈川県・戸塚

神奈川県の遊里跡、戸塚を探索してきました。



2006年7月6日・2012年5月11日・2018年5月11日

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コメント


Re: かながわけんよこはましとつか

コメントありがとうございます。
06年探索時の「ことぶき通り」の建物は置屋さんだったと言う言い伝え、あの商店街では一番目立っていましたね。
当時、駅前からの探索はちょっと雑多の雰囲気がありとても愉しい商店街でした。

furo1010 | URL | 2016-03-27(Sun)20:02 [編集]


かながわけんよこはましとつか

おもむきのあるたてものとしてしょうかいされている「さかや」とすいそくされているたてものは、めいじじだいはげいしゃのおきやだったとじもとではいいつたえられていたたてものです。あのしょうてんがいでいちばんふるいたてものでしたがさいかいはつでむざんにもとりこわれました。

いじょう

かんじへんかんできなくてひらがなうちしてます。しつれいしました。

とつかじゅうみんより | URL | 2016-03-27(Sun)07:32 [編集]